ほっけ倶楽部

--- 平成6年卒 同期誌 ----

平成6年卒の同期がお互いの親睦を深めるために近況やその時々の感じ方をつづった同期誌。1995年から発行開始し、今までに7号まで出ています。編集長と提出期限を決めて、定期的(1年に2冊くらい)に刊行しています。



ほっけ倶楽部の創刊に際して
--- 創刊号(1995/2/11発行)のDashさんの言葉より ---

札幌を離れた者も残った者もはや5年目、OB、OGに身も心もどっぷり漬かっていることでしょう。
そうなると当然クラブにましてやランに出る回数もめっきり減って、ドンパと言えどなかなか会わない ものになってしまいました。このままフェードアウトしていくよいうに互いに音信不通状態になることも ないだろうけど、互いの近況を知る機会が増せば良いなと思い、この新聞を企画しました。皆さん奮っ てご参加あれ。
ほっけ倶楽部の名前の由来は、さる10月21日のドンコンで決定したのですが、なにせ酔った勢いで、 べしおが受験の時に泊まったのがホテル法華クラブだったとか、ほっけが食いたいとか、あんまり良く 覚えていませんが、乾杯したことは覚えています。 まあ「風響樹(ポプラ)には負けないでしょう。


編集長は創刊号,2,3,4,増刊,5号はDashさん、7号(97/3発行)は深瀬さんとなっています。
内容は近況報告がMAINで、プライベート情報が満載のため、ここにそのまま載せることはできませんが、「みんな一生懸命でがんばってるなあ」という感想を持ちました。
読みたい方は平成6年卒まで問い合わせてみるとよいでしょう。